超軽量で持ち運びできる、メイク専用の太陽光照明「LINDA(リンダ)」3月1日新発売。

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ありそうでなかったプロ品質の自然太陽光ライトが、美しいメイク仕上がりをサポートします。

 

色は室内照明で見た時と屋外(太陽光)で見た時で大きく異なります。
お化粧に限らず、洋服を買った後に外で見たら色が違うという体験は多くの方が経験しています。

小型、軽量、鏡にくっつく「LINDA」が、家でも外出先でもメイクを強力サポート、
室内でも昼間の屋外と同じように色が正しく見えるようになり、メイクの仕上がり満足度がアップします。

 

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■メイク仕上がりが変わる!

 

メイクは明るい自然光が入るところで行うのが理想です。しかし、多くの女性は自然光が入らないもしくは薄暗い化粧室や自宅でメイクをしています。より美を追求したい女性にとっては、仕上がりに不安を抱えている、満足していないシチュエーションは心の元気にも大きく影響しています。

 

■メイクサポートの大革命「LINDA」 が選ばれている理由

 

1.メイク用に

自宅や外出先の薄暗い化粧室でもプロ仕様の自然光で照らします。また、鏡にくっつけて両手で手早くメイクが出来ます。LINDAを使えば、化粧の色味や濃さの心配なし。
2種類のモードを搭載。自然光モードで自分流スタンダードを作り、暖色光モードでシーンに合わせてアレンジも可能!

どんなシーンでも美しいワタシ!心の晴れ!を演出しましょう

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2.写真の補助照明としても

インスタ映えするお料理の写真撮影、お花の撮影用補助照明として、素材本来の色で撮影ができます。

例えばお寿司!こんなにも違います。

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3.買い物でのお色チェックとしても

お店の照明では洋服やお花など色が大切な商品の色がよく分からないことはよくあります。
そんなときのチェック用ライトとして買う前に色を確認でき、あとで「色のイメージが違う!」ということがなくなります。

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4.両手を使いたいときの照明としても

持ち歩きが出来る小型軽量、平らな場所にくっつくので、非常時のライトとしても活躍します。

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■特長

 

1.自然太陽光と近似した小型・携帯ライトなので、理想環境である自然光下でいつでもメイクが出来る。
色を正しく見る指標の一つである平均演色評価数は96でLEDとしてはトップクラスの性能です。

2.紫外線を含みません。
そのため、日焼けの心配はありません。

3.2種類の光
正午の見え方(白っぽい色合い)、夕方や室内の見え方(暖色系の色合い)の2つのモードで仕上げにアレンジを加えることが出来る。

4.鏡にくっつく
鏡にくっつくので、両手でメイクが出来る。

5.小型・軽量
直径4cm、重さ30gの小型軽量を実現。ポーチに入れて持ち歩くことができ、外出先でのメイク直しでも利用できる。

6.特許技術採用のスイッチ
鏡に付けたままでの点灯・消灯操作のしやすさ、ポーチ内での誤点灯(プッシュ式だと誤点灯によって、使いたいときにバッテリー切れ)がないように回転式のスイッチを設計。

7.シックなデザイン
ブラックのシックなイメージと、太陽のコロナのデザインで自然光を演出した飽きのこないシンプルなデザイン。

8.充電式
付属のマイクロUSBケーブルとアダプタで充電が可能。

9.持ち運び用に巾着袋を付録

 
 

■製品仕様

 
形式:LE-2WU4056FB (ブラック)、LED容量:0.5W×2個(2個同時点灯0.8W)、寿命:約3年、平均演色評価数:約96、色温度:1.約4000ケルビン(黄色っぽい色、室内、屋外夕方モード)2.約5600ケルビン(白っぽい色、屋外お昼間モード)3.2個同時点灯約4700ケルビン、充電時間:約3時間
、連続点灯時間:色温度1・2のとき:2時間程度、色温度3のとき:1時間20分程度、使用温度範囲:0~40℃、使用湿度範囲:80%RH以下、重量:約30g

 
 

■ライトについての豆知識

 

・太陽光と照明の比較

光や照明はスペクトルと呼ばれる波長ごとの強度グラフで表すことができます。色は波長によって決まります。例えば450nm付近は青、530nm付近は緑、700nm付近は赤などです。太陽光、LINDA,蛍光灯、一般LEDの比較のグラフが以下の図となります。

 

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太陽は満遍なくすべての波長を発光しています。

蛍光灯や一般LED は特定色が強く、特に赤色が弱いため、本来ある微妙な色合いの違いが分からなかったり、赤色が少ないため青白く見えてしまいます。

LINDA は太陽光に近づけていて、全ての色が太陽光で見た時と同じように見えます。
これは平均演色評価数という数値で表現され、太陽光を100 として、蛍光灯は70 台、一般LED は80 台、LINDA は96 です。

 

・室内で見た色と、お外で見た色はなぜ異なるのでしょうか?

太陽光は、7色や中間色など微妙な色が正しく見えるようになっています。人間の目は光が物体に当たった反射光で色を捉えています。太陽光は、どの色も発光しているので、太陽光の下では人間はすべての色を認識します。

蛍光灯や一般のLED照明は青色や緑色、黄色が強調して発光されおり、青白く見えます。赤などの色は見えづらく、くすんだように見えます。つまり、屋外で見たときと室内で見た時に起こる色の違いは色ごとの発色の強さの違いが原因なのです。
色を屋外と同じように認識するためには太陽光に近い特性でなければなりません。LINDAはすべての色を発色しており、屋外で見た色とほとんど同じに見えるのです。

あとは、明るさです。暗いとすべて黒になってしまいますので、明るいところであるということも重要です。
一般の照明はこの明るさだけを提供していて、色を見る光の質は対応できていないのが現状です。

LINDAは、この太陽光に近いというところが大きな価値であり、女性をきれいに照らしてまいります。
 
 
 

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