色が合わない、と悩んだときが、試しどき。国内の自動車メーカーが100%導入している人工太陽照明灯をお試しください。ただいま、自動車部品メーカー様向け無料デモ受付強化中!!
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こんなこと言われた経験有りませんか? ・色見本と違う・前回ロットと違う・ツヤが違う・カタログと違う・サンプルと違う・メタリックが立ってない 正確な色確認ができれば、クレームがなくなるのに、と思っている方必見。 人工太陽照明灯SOLAXなら、これらの困ったを劇的改善。一気に解決します。  
人工太陽照明灯SOLAXは、色彩を正確に確認するための照明、色彩を屋外で確認したときの色を判断する照明として、みなさまに選ばれています。国内主要自動車メーカー8社、国内主要デジカメメーカー8社、塗料メーカーは50社以上もの採用実績があります。
 
 
 

 
 
 
色彩確認にいい特長、なぜ人工太陽照明灯SOLAXは、色彩を正確に見る光源として最適な照明と言われているのでしょうか。その特長が3つあります。 ・特長1、色再現性がいい。SOLAXは平均演色評価数が96以上で、太陽光と同等の連続スペクトルなんです。なんでこれが良いのかというと、すべての色彩が正確に発色するには、黒体放射の特性に近い連続スペクトル光が必要となります。自然太陽光、人工太陽照明灯、白熱電球がこれに相当します。演色性だけを見ると白熱灯でも十分なんですが、白熱電球は、赤みが強い右肩上がりの連続スペクトルのため、白色は黄色く、青が暗く見えてしまいます。だから太陽光に近い連続スペクトル光が正確な色彩の判断には必要なんです。JIS太陽光、人工太陽照明灯、一般蛍光灯、白熱灯の分光スペクトルを可視光線範囲(380ナノメートルから780ナノメートル)で比較したグラフ ・特長2、十分な照度が得られる。SOLAXは最大10万ルクスという、真夏の太陽光も再現可能です。さらに500Wシリーズは、調光機能がついているので、必要な照度に合わせるのが簡単です。・特長3、光質の変化がない。SOLAXはランプ寿命末期まで光質が変化せず、調光しても色温度が変わらない特長があります。色彩評価のために必要な照度は、物体の反射率によって変わります。濃色ほど高照度が必要であり、明るい色は低照度で十分です。また、ソリッド系の色では2000〜6000ルクス程度、パール系・メタリック系の色では、6000〜20000ルクス程度は必要になります。ランプ寿命が比較的長いとされている蛍光灯やメタルハライドランプは経年変化が他の光源にくらべ大きいが、人工太陽照明灯は調光器(500Wシリーズ搭載)で出力光を調整すると、ランプ寿命末期まで初期状態を維持することができます。
 
第8回国際色彩学会で、弊社会長の佐藤泰司が発表した「色彩評価用光源の条件」が大変注目を集めました。色彩評価には3つの条件と3つの注意点があります。詳細はPDFデータでお読みください。

 
 
 

 
 
 
お客様からたくさんの実感の声をいただきました。使って実感導入したお客様の満足度98%。
 
 
・自動車塗料関連のカラーデザイン部門ご担当者様から「色に関する業務をする際、屋外太陽光で判断していた時は、天気が良い日は朝早くから、雨が降ったらお休み、という状態でした。人工太陽照明灯は屋外光と同じ色を見ることができるので、天候に左右されることなく作業ができます。また、照度が一定で、ある程度の強さが確保されているので、はっきりと色を見ることができ、決断が早くなりました。欲を言うと、各国別の太陽光が再現できると、海外の拠点で見えている色を確認できるので、是非開発よろしくお願いします。」・自動車外装部品関連の生産管理担当者様から「 パール系・メタリック系は、測定箇所によって、色差計がだまされてしまうため、目視検査をしなくてはいけません。しかし、屋外光でないと色の誤差が出てしまいます。夜間作業になってしまうと、全然違う色ができあがっていることもありました。この水準のばらつきをどうにかしたいと思い人工太陽照明灯を試してみました。人工太陽照明灯はメタリック系も見えやすく、太陽光と同等の光なので夜間の作用水準がキープできるようになりました。また、パール干渉はこの照明灯以外で確認することができないので、もう人工太陽照明灯なしの作業は考えられません。
 夜間作業で困っている人がいたら、ぜひお薦めします。」 ・装飾品関連デザイン部門ご担当者様から「日没が気にならなくなった」・塗料関連デザイン部門ご担当者様は「拠点間で同水準になった」・塗料関連カラーコンサルタントご担当者様は「場所を選ばないから便利」
 
あなたも人工太陽照明灯の光を試してみてはいかがでしょうか ---------区切り線--------- 人工太陽照明灯SOLAXはほとんどの色彩確認で使用できます。1.塗装後の色彩検査。・SOLAXは塗装後の色彩の目視検査の現場で使用。・異なる色の塗料混合工程にも使用。図)人工太陽照明灯を5台使用し、自動車片側半分を照射。2.ボディー表面検査(キズ、シミなど)・検査項目はボディーカラーだけでなくスクラッチやシミ、ゴミの混入、表面の研磨痕検査なども行い、色彩検査と同時に実施。図)人工太陽照明灯6台を天井に取り付け、自動車全体をムラなく照射
 
 
3.デザイン設計開発。・新開発車の色評価や競合メーカー車との比較及び社内、社外向けプレゼンテーションを実施。・自動車メーカーのデザインセンターのみならず、自動車用塗料メーカーもSOLAXを使用。・自動車用塗料メーカーもSOLAXを使用して自動車メーカーへプレゼンテーションを実施。
 
 
4.車搭用電子部品の試験。・可視評価(LCDや有機ELディスプレイ)。・ヘッドライト、ブレーキランプ不具合検査(LEDヘッドライトに対する太陽光の影響検査など)。・太陽光照射試験(恒温恒湿チャンバー内)。
 
 
---------区切り線--------- もちろん、パーツ単体の色彩確認にも、人工太陽照明灯SOLAXをご利用ください。ドアミラーやバンパー、ドアハンドルやグリルなど。
 
 
---------区切り線--------- 技術と信頼の証。セリック創業者現会長の佐藤泰司、人工太陽照明灯に対する受賞の数々。 セリック株式会社の功績に対し、幅広い分野の皆様方からご支持をいただくとともに、数多くの賞を受賞し高い評価をいただきました。黄綬褒章、東久邇宮記念賞、科学技術庁長官賞、発明大賞笹川特別賞、JAPAN SHOP賞を受賞。
 
 
 
 
セリック株式会社の功績に対し、幅広い分野の皆様方からご支持をいただくとともに、数多くの賞を受賞し高い評価をいただいております。
 
 

 
 
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