ハウスメーカ、建築設計、工務店様へ 服えらび&メイク&商品撮影・・・お客さまの色で困った!を解決 ~お客様のクローゼットが!パウダールームが!自然太陽光につつまれる~

スイッチポン!家の中がいつも晴れ!

服選び、メイク、商品撮影・・・
お客さまの「色で困った!」を解決します

■お客さまはこんなに困っています!

洋服選びでは・・・
 濃紺色だと思ったら、思ったより明るい紺色だった
 濃いグレーだと思ったら以外と明るい色だった

メイクでは・・・
 ナチュラルメイクと思ったら濃すぎた
 チークが濃すぎた
 すっぴんみたいに薄かった

写真撮影では・・・
 フリマアプリで出品したが、実物と色が全然違いクレームを受けた
 写真の色がきれいに撮れない


室内にいると色の悩みは多いものです。

 

蛍光灯と太陽光LEDで照らした紺色スーツの比較

実際は、思ったよりコントラストが明るかった

蛍光灯と太陽光LEDで照らしたグレースーツの比較

実際は、明るめのグレーだった

■自然光がいいのはなぜ?

光ごとの違いを見てみましょう。

白熱灯は黄色い光ですよね。これは赤みが強く、青み(白さ)が足りないことを表しています。白熱灯や暖色系のライトの下で肌を見ると、赤みが強くて白さが分かりづらいですよね。

蛍光灯は白っぽい光ですね。これは青みが強く、赤みが足りないことを表しています。蛍光灯の下で肌を見ると、緑がかった肌に見えたり、青白く不健康そうに見えたりします。

自然太陽光は、赤も青も緑も黄色も全ての色を出しています。なので、全ての色をきれいに見ることができます。例えば、ナチュラルメイクで「自然光がよい」というのは、光がすべての色を多く出しているかどうかがポイントだったのです。

だから、自然光でのメイクは、メイクの微妙な色味まできちんと見えるので、メイクの仕上がりが良くなるのです。

でも、家や外出先では自然光が入らない場所はとても多いのが実際ですよね。
ん~、困った。

白熱灯、LED蛍光灯、太陽光LEDで照らした女性の見え方の比較

■自然光が入らない場所が多い!

では、どうすればいいの?

自然光の「太陽光LED電球」が解決!
「太陽光LED電球」はパーソナルカラー診断など色のプロが使う性能の自然光ライトです。太陽光に近い性能を示す指標として、「平均演色評価数」というものがあります。太陽を100として、「太陽光LED電球」は96、一般のLEDは70程度。数値で見てもいかに自然太陽光に近いかが分かります。

そして、自然光はお悩みである紫外線が含まれますが、「太陽光LED電球」は紫外線のない自然光です。なので、本当の自然光よりも安心して使うことができます。

■セリックの新提案

家の中は落ち着きたいところでもあります。暖色系ライトはまさにリラックスできる照明です。クローゼット、パウダールーム、ダイニング、撮影する場所など色を大切にするところは「太陽光LED」を、リラックスしたい空間は暖色系ライトを使うなど、デザイン性だけでなく、シーンに合わせた照明の色選びを提案致します。

蛍光灯と太陽光LEDで照らしたクローゼットの比較 太陽光LED電球をお勧めしてお客様満足度向上
     

     

■利用シーンは無限です

家庭
 クローゼット、メイクエリア、食卓
デパート
 パウダールーム
 化粧品コーナー
 洋服店
 試着室
ブティック
写真スタジオのベース照明
美術館
などなど

太陽光LEDを利用できる様々なシーン

■太陽光LED電球仕様

【光特性】

 形式 LE-10SA56
 電力 10W
 電圧 AC100V(50Hz/60Hz)
 色温度 5600ケルビン(正午の色味)
 光束 840ルーメン
 平均演色評価数 96
 ビーム角 240度
 調光 なし

【機械特性】

 バルブ A60(A19)
 口金 E26
 直径 60mm
 長さ 115mm
 ボディ素材 セラミック         
 バルブカバー素材 ガラス

■創業36年の実績と信頼

当社は1984年の創業以来、資生堂様など化粧品開発の色評価、トヨタ自動車様など自動車の色開発・評価、キヤノン様などカメラ開発の色評価など、色のプロが使う太陽光照明を提供してきました。

色は太陽光の下でしかも正午前後の光で正しく見ることができます。これを人工的に作ったのがセリックで、太陽光開発では旭日双光章など天皇陛下や内閣総理大臣からの表彰も受けています。

太陽光照明を作るというのはとても大変な開発でした。研究開発で途中開発者の目が見えずらくなるという危機もありました。そのような難局も乗り越え人工太陽光照明が誕生しました。

家庭の照明では見えない色があります。見えているのは目が自動で色味を調整した色です。なので、外に出た時に見える色がこんなはずじゃなかったということになります。太陽光照明の下でのみ色は正しく見え、そして、お外に出ても色味が変わらないようになるのです。

これまで産業用途での人工太陽照明を提供してきましたが、安くても10万円であり、一般消費者に手が届かなかったのですが、今回は電球タイプにして量産。安価にして、一般消費者にも本当の太陽の光を届けます。

■主な受賞歴

・2017年(平成29年)11月
我が国の光学機器業界への貢献に対し平成29年秋の叙勲にて旭日双光章を受章(セリック創業者 佐藤泰司)

・1996年(平成 8年)5月
人工太陽照明灯の開発功績に対し黄綬褒章を受章(セリック創業者 佐藤泰司)

セリック株式会社受賞歴 黄綬褒章、旭日双光章 賞状