人工太陽照明灯で「求められる光」を作る、セリック株式会社

セリック株式会社

私たちは進歩と、貢献を楽しむ会社です
人工太陽照明灯のセリック株式会社



会社沿革

モノづくり企業「セリック」の歴史をご紹介します


モノづくり年表

1984年(昭和59年) 12月セリック株式会社を資本金1,000万円で設立する。
1985年(昭和60年) 6月魚類整列機を開発する。
1985年(昭和60年) 6月MIC-1000形ミートクリーナを開発する。
1985年(昭和60年) 12月FS-1611形魚類サイズ選別機を開発する。
1986年(昭和61年) 2月HPC-600形緻密作業用照明灯を開発する。
1986年(昭和61年) 4月XP-300形人工太陽照明灯を開発する。
1986年(昭和61年) 11月SXE-262形スタジオ照明用キセノン照明灯を開発する。
1986年(昭和61年) 12月MIC-1500形ミートクリーナを開発する。
1987年(昭和62年) 1月FX-40S形車両ナンバー読取装置を開発する。
1987年(昭和62年) 4月XC-100形人工太陽照明灯を開発する。
1987年(昭和62年) 9月NHKニュースで「用途広がる人工太陽照明灯」が放送される。
1988年(昭和63年) 1月SOLAX-100CW形カルシウム検出装置を開発する。
1989年(平成1年) 5月MIC-5500形ミートクリーナを開発する。
1990年(平成2年) 3月人工太陽照明灯に対し'90 JAPAN SHOP賞を受賞。
1991年(平成3年) 2月人工太陽照明灯に対し発明大賞笹川特別賞を受賞。
1991年(平成3年) 12月日本動脈硬化学会において、「ヒト大動脈組織障害における組織カルシウム と壁コレステロールの関係」及び「超微細組織燐酸カルシウムの検出法並びに装置の開発」を発表する。
1992年(平成4年) 4月弊社社長佐藤泰司の人工太陽照明灯の開発功績に対し科学技術長官賞を受賞する。
1993年(平成5年) 2月資本金を1,600万円に増資する。
1993年(平成5年) 10月「色彩評価用光源の条件」について学会発表する。
1996年(平成8年) 5月弊社社長佐藤泰司の人工太陽照明灯の開発功績に対し黄綬褒章を受章する。
1997年(平成9年) 5月国際色彩学会において「色彩評価用光源の条件」に関する論文を発表する。
1999年(平成11年) 9月資本金を5,700万円に増資する。
1999年(平成11年) 9月第1回日本褥瘡学会及び第7回介護療養型医療施設全国研究会において、「褥瘡治療機器の開発と臨床」を発表する。
2000年(平成12年) 1月埼玉県越谷市七左町にテクニカルセンターを設立する。
2000年(平成12年) 2月バッテリーチェッカーを開発する。
2000年(平成12年) 8月ビジネス情報誌FORBESで「技術力で世界をリードする日本企業30社」で当社が紹介される。
2001年(平成13年) 7月キセノン人工太陽照明灯ソーラックス7BMが医療用光線治療器厚生労働大臣より承認される。
2001年(平成13年) 7月歯科用可視光線照射器セリック21が埼玉県知事より製造許可される。
2001年(平成13年) 12月テレビ東京(東京12CH)番組「テクノ探偵団」において、人工太陽照明灯が放送される。
2002年(平成14年) 2月医療用人工太陽照明灯に対し、財団法人中小企業異業種交流財団より「優秀製品賞」を受賞する。
2002年(平成14年) 10月安定化二酸化塩素式空気除菌消臭装置「デライザー」を開発する。
2003年(平成15年) 7月MXテレビ番組『怪傑リトルガリバー』で「太陽を作り出した男」と題し、人工太陽照明灯開発ストーリーが放送される。
2005年(平成17年) 1月歯科用可視光線照射器の新形モデルSERIC21Wを開発する。
2005年(平成17年) 2月佐藤泰司 代表取締役会長に就任
2005年(平成17年) 2月佐藤郁夫 代表取締役社長に就任
2005年(平成17年) 2月本社を東京都中央区入船に移転する。
2007年(平成19年) 1月印刷機用紫外線強度計(UV-370S形)を株式会社タカノ機械製作所と共同開発する。
2008年(平成20年) 2月BSデジタル11番組「ニッポンの頭脳」において人工太陽照明灯の開発が放送される。
2009年(平成21年) 4月弊社会長佐藤泰司の発明指導教育の功績に対し東久邇宮記念賞を受賞する。


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